Race Against Dementia、FIA 世界耐久選手権、株式会社ハーシー・シガ・グローバルが共催するチャリティー・ガラディナーへ参加させていただきました。
富士スピードウェイ開設60周年を迎える2026年。1966年にこの地で勝利を収めたサー・ジャッキー・スチュワートが60年の時を経て再び富士へ戻られ、FIA 世界耐久選手権「富士6時間レース」の幕開けとして、60年の時を超え、歴史と未来が交わる特別な一夜となりました。
Race Against Dementia は、F1世界チャンピオン3回のサー・ジャッキー・スチュワート OBE が、認知症研究の加速と治療法の発見を目指して設立した国際的な慈善団体です。
活動の様子は、ぜひJAPAN AMBASSADOR公式Instagramをご覧ください!
(写真右から:加田弓乃、根岸エリカ、芦田美歩、バーン杏雅愛)




